2016/05/03

米国がトランプ大統領なら、日本は鳩山邦夫を総理大臣に立てて対抗!

こんばんは、日本海大家です

5月3日の重要なインディアナ州予備選で、ヒラリー・クリントン氏とドナルド・トランプ氏がそれぞれの党の指名獲得に近づけば、それは本選での直接対決への道筋をつけるだけではなく、対照的な人間に関する究極の研究にもつながるだろう。
http://jp.wsj.com/articles/SB12692037482832534161104582043461453424588

今晩のインディアナ州予備選でトランプちゃんが勝つと、結構な確率で代議員の過半数を超えると言われています。

トランプちゃんが大統領に成ると、当然に強いアメリカを打ち出しますので、日本も安倍総理のように上品な感じですと、かなり押し込まれる懸念が有ります。

そんな中で、次の首相候補っていうのが不在で有りまして、そこに今回の「鳩山邦夫を総理大臣」へ!キャンペーンの意味が有ります。





鳩山邦夫さんは天才ですので、庶民の気持ちは分かりませんw
マスコミがどうやって足を引っ張るかにも興味が無いのでスキだらけで、失言も多いと思います。

でも彼なら、嫌なものは嫌と、相手がアメリカでもハッキリ返答する力量が有ります。

世界的に経済が悪く成ると、痛みの押し付けあいに成りますから、日本にも強い政治家が外圧から日本を守る必要が有ります。

安倍総理の後は誰を総理大臣にするんねん?という漠然とした不安がありましたが、昨日偶然にも思い出しました「鳩山邦夫さん」を!

アメリカ大統領トランプ氏の言いたい放題に対抗して、日本は鳩山邦夫を総理大臣に立てて、言いたい放題返しをしたら良いと思います。

この、アイデアはどう?


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2016/05/03

自民党鳩山邦夫を総理大臣にする会を発足!

こんにちは、日本海大家です

きじまだいらと愉快な仲間でお送りする「鳩山邦夫を総理大臣にする会を発足!」のお知らせです。

まずは鳩山邦夫衆議院議員について

ホームページより

理念と政策

  わが国のトップリーダーを目指す者は、こまごまとした政策を語る必要があるのだろうか?
まず、しっかりとした哲学と理念を持ち、あるべき「国のかたち」を語るべきである。
そのためには縄文文明以来、自然と共生してきた日本文明のすばらしさを理解しなくてはならない。
そして、日本文明の持つ共生の精神を、世界に広げていくことこそ、地球人類の繁栄の永続につながるということを、
誇りをもって発信するべきだ。

 残念ながら、明治維新と第二次世界大戦の敗北という二つを契機に、日本は異質の文明を受け入れ過ぎ、
とらわれ過ぎてしまった。そのことを素直に反省すべきではないか。
日本の首相が第一になすべきことは、情緒豊かで、和を尊ぶ日本文明の本来の姿をとり戻すことである。
"和魂洋才"はいい姿だが、最近の日本は弱肉強食、格差拡大、地方切り捨ての"洋魂洋才"社会の様相を呈しているといわざるをえない。
効率最優先のドライな文明は、ともすれば、やさしさを欠く非情な政治を作り出す。
これは日本文明の破壊につながっていくだろう。 

 日本人としてのアイデンティティの欠如や親殺し、子殺しなどの悲惨な事件の続発、
実体経済を離れてM&Aやマネーゲームに狂奔する殺伐とした風潮などは、

日本が我が国固有のすぐれた文明を失いつつあることを証明している。

 私の日本文明についての理解は以下の通りである。

 ①日本文明は自然を支配する文明ではなく、「自然と共生する文明」である。

 ②日本文明は稲作を中心とする「永劫の再生と循環を信じる文明」である。

 ③日本文明は敵を作る文明ではなく、「和をなす文明」である。

 ④日本文明は力と闘争の文明ではなく、「美と慈悲の文明」である。

 為政者は、日本の歴史と伝統をふまえ、しっかりとした文明論を持ち、
五十年後、百年後の日本のあるべき姿を示さなければならない。

 私はユートピアを否定する。日本文明の行き着くところは、
美と慈悲の社会、アルカディア(桃源郷)ともいうべき、森の環境国家の創造であると信じている。

プロフィール
本名:鳩山 邦夫(はとやま くにお)
生年月日:昭和23年9月13日生
学歴:
昭和46年6月 東京大学法学部政治学科卒業
昭和47年3月 東京大学法学部公法学科卒業

経歴
平成26年:地方創生に関する特別委員会委員長
平成25年:裁判官訴追委員会委員長
平成24年:第46回総選挙当選(12)
平成21年:第45回総選挙当選(11)
平成20年:総務大臣(麻生内閣)
平成19年:法務大臣(福田内閣)
平成19年:法務大臣(安倍改造内閣)
平成17年:第44回総選挙当選(10)
平成17年:自由民主党福岡県連第6区選挙区支部長
平成16年:自由民主党選挙制度調査会会長
平成16年:自由民主党自然との共生会議議長
平成15年:第43回総選挙当選(9)
平成14年:武力攻撃事態への対処に関する特別委員会委員長
平成14年:衆議院議院運営委員長
平成12年~:新しい政治活動として「自然との共生」をとなえて活動
平成12年:第42回総選挙当選(比例代表選挙区自由民主党東京ブロック)(8)
平成11年:東京都都知事選挙 立候補
平成 8年:第41回総選挙当選(7)
平成 6年:労働大臣
平成 5年:第40回総選挙当選(6)
平成 3年:文部大臣
平成 3年:自由民主党 国際局長
平成 2年:自由民主党 総務
平成 2年:第39回総選挙当選(5)
平成元年:衆議院文教委員会委員長
昭和63年:自由民主党 文教部会長
昭和61年:第38回総選挙当選(4)
昭和59年:文部政務次官
昭和58年:行政管理政務次官
昭和58年:第37回総選挙当選(3)
昭和55年:第36回総選挙当選(2)
昭和51年:第34回総選挙当選(1)
昭和49年:鳩山威一郎参議院議員秘書
昭和47年:田中角栄総理大臣秘書
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